2006年11月30日
元気が出る本

テレビ番組で紹介されてすぐにネットで注文。
姉が声を出して読んでくれるのを聞いていたら すぐにも片付けたくなって
聞いてる間に 机の引き出しを2個 片付けました^m^
そうじのやり方とか細かく書いてあるわけではないのだけど
なんだか 元気のでてくる 不思議で面白い本でした♪
興味のある方は 右サイドからどうぞ→

マーブルの一人息子の十夢君が 遊びに来てくれましたよ。
いつも可愛いお洋服を着せてもらってる おしゃれさんです。
思えば 悲しいお別れをしに来てくれていたけど あの時はお写真を撮る余裕もなかったな・・・・
2006年11月28日
百花の寝言・・・

百花とマーブルは とても気が合う仲良しでした。
・・・この頃 百花が よく寝言を言うので 心配になっていたのですが
一昨日の晩の寝言は 思わず聞き入ってしまうようなものでした。
小さな声で・・・「マーブル~~~、マーブル~~~、マーブルがもうおらん~~~」
と私たちが話す広島弁のようなイントネーションで 百花は言っていたんです。
聞いていて思わず涙がでてしまいました・・・
朝起きて 家族に その寝言を再現してみせていると(^_^;)
遠くにいた百花が 「だっこ!だっこ!」と飛んできました。
不思議でしょ?
姉は 「夢を見たんじゃないの?」というのですが 私は はっきり聞いた百花の寝言が
耳から離れません。
そして マーブルがいなくなって百花も寂しがってる、と 改めて理解した上で
しっかり抱きしめているんです。
←みーしゃとマーブルを 「お星様になったわんこリング」に入れて頂きました。
まだまだ お仲間の悲しいお話はつらすぎて 読めないでいますが・・・
左サイドにバナーを貼り付けました。
どうぞ よろしくお願いします。
2006年11月23日
ちょっとお出かけ

急に「行こう」と話がまとまって 街の紅葉を見に わんずも連れてドライブ。
出発してまもなく小雨が降り出し エスティマが濡れて ちょっとがっくり。
まあ 細かいことは気にしないことにして まずは比治山から。
そこからまた 車を走らせて マリーナホップに行ったけれども
駐車場がいっぱいで ぐるぐる回って止まるとこ探しているうちに
出口にでてしまったは驚いた!!
もう一巡できるようになっていないなんて ひどい・・・
仕方がないので そのまま少しドライブを続けて もち吉のソフトを食べて帰りました。
車の中は暑いくらいにしていたけども ソフトのおかげですっかり冷えあがってしまい^m^
帰ってから 酒かすで甘酒を作って 温まりました♪
わんずも母も 車から一歩も降りる場面がなくて ちょっと不完全燃焼みたいでした(;^_^A アセアセ・・
2006年11月22日
クリスマスの街に・・

えびす講が終わると 街はクリスマスムード一色になります。
広島そごうに飾ってある 「備北からの贈り物」の3本のツリーを写してきました。
地味だけれども^m^ なかなか素敵なツリーです♪
2006年11月21日
寒くて・・暖かい

急に寒くなってきて・・街中も きれいに紅葉してきました。
父を懐かしがってくださる方からの お花の贈り物に心がほっかり温まりました。

「アップルパイを焼いたところ♪」と 携帯を頂いて
・・出来立てを受け取りに意気揚々と パッソで出かけたものの
方向音痴がたたって 住宅街の 入る筋を間違えてしまい
すっかり迷いに迷って たどり着きました・・・
とても とてもおいしいアップルパイでした♪
お待たせしないように すんなりと行きたかったわん(/ _ ; )クスン
父は道に強かったな・・・・。 しみじみ 母や姉と話すことです。
2006年11月16日
2006年11月11日
みかんの収穫

庭のみかんを収穫しました。
とても甘く 皮は薄くて なかなか良い出来です♪
母も 落ち着くまもなく バタバタしていて 夏場の水遣りもままならなかったのに 不思議。
今年の天候は みかんに適していたのでしょうか?
天の恵みのみかん・・・おいしいです
2006年11月 3日
久々のトリミング

先日 父の100ヵ日には 知古璃&百花姉妹は トリマーさんちで
きれいにしてもらいがてら 5時間を過ごしましたヾ(=^・・^)ヾ(^^ )ナデナデ
前回49日の時は トリマーさんが病気のマーブルを トリミングなしで一緒に預かってくださって
しっかり優しく見てくださっていたのがとてもありがたかったのだけども
今回は 2匹になってしまったなあとしみじみ思って・・
なんとも 寂しいことです。

法要の後は 宇品のプリンスホテルへ移動。
オーシャンビューも ご馳走のうちと思って
瀬戸内海の見えるお部屋にしてもらっていたのが 大正解でした。
とんびが こんなに窓のそばに飛んで来てくれて!
姉がちょうど デジカメ構えていたので こんなよいお写真が撮れました。
父も喜んでいてくれたかなあ・・・




