2007年4月22日
UNOちゃん そんなのあり?(。>_<。)

ネットで調べたところ 猫ちゃんのベビーは2週間目には目が開くと書いてあったので
楽しみにしていたのですが・・・・・
UNOちゃんが 庭で赤ちゃんを産んでからちょうど2週間目の昨日の朝・・
姉が ペットボトルのお湯を入れ替えてあげようと思ったら
なんと!! 猫ちゃんのお部屋は もぬけの殻で
驚いて戻ってきたのでした(。>_<。)
そのくせUNOちゃんは 現金にも日に3回は一人で戻ってきて ベランダのガラス越しに
「ニィ~」と鳴いて えさを催促します。
産んだ直後は 子育てどころではなかったUNOちゃんですが
どんな時も おっぱいに吸い付いて離さず生き延びた一人っ子が
日ごとに 可愛くてたまらなくなっているようだったので・・・・
よい飼い主さんを探している私達の気持ちを察したのか
「大きなお世話!!」とばかりに
きっちり 2週間目に連れ去ってしまいましたよ!!(/ _ ; )クスン
こういう時こそ 「ケ・セラ・セラ」・・・「鈍感力」
全て なるようになると思って UNOちゃんが栄養失調にならないよう
気をつけるだけに留めておきましょう・・・か?(*´;ェ;`*) うぅ・・
あらら~
しかし、物は考えようですね。
UNOちゃんはプチさんファミリーなら、無事出産させてもらえて、
そしてたった一人のベビーを安心して育てられる場所として、
選んでくれたんですよ。
これって凄い事だと思います。
動物は話せない代わりに本能で動きますよね。
その自然なセンサーでプチさんファミリーの、お手を借りたようですね。
そしてまた自然界へと旅立って行った・・・。
1つの物語みたいです。
ありがとう~♪
こんばんわ ☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*・°☆
そうだったのですか。。。
茉莉亜が 小学校の1年生の夏休みの頃
もう10年以上前ですが。
会社の倉庫で 子猫ちゃんが 誕生して
いました。茉莉亜が 絵日記を書き始めて
数日後 忽然と 姿が消えました。
やはり 飼い主さん募集のポスターを
書こうか ??? って 言った日でした。
秋になって すぐご近所の仔になっているのを知って
みんなで大喜びしたのを
覚えています。
きっと unoちゃんの子猫ちゃんも。。。
元気で過ごされているように祈ります。
昨日で 10ヶ月の樹杏 
相変わらず … ハネウマのように
狭い我家を縦横無尽に走り回っています。
>>1 かすみちゃん UNOちゃんの産んだ子なので 彼女が上手に育ててくれさえすれば!!後はもうどうにも しようがないことですよね・・
>>2 *麗*さん 目が開く頃には移動させるんですね。 近所に優しい方がいてよかったですね!!
うちはずっと前のことですが・・・・
アパートで猫ちゃんは飼えないので
姉が書いた可愛いポスターだけくださいって方がいましたよ
うのちゃんはやっぱ~野生ね~
真っ白い赤ちゃんをくわえて引越ししたのね。
仕方が無いといえば・・仕方の無い自然なことだけど・・
寂しいね~
うのちゃんはお乳を出すためにはちゃんと餌をもらいに来るのね。
餌を食べにきているって事は赤ちゃんもすくすく育っているって考えようね。
そのうち~うのちゃんと同じ位の大きさになって挨拶に来るんじゃない??
>>4 あみママさん あんなに暖かいのが必要だった赤ちゃんが肌寒い夜にどうしてるのか 心配だけども・・。どうにも仕方ないことよね。
まだまだ うのちゃんから 離す大きさにもなってなかったしね。
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